10月17日の動画のくわしい版

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ショート 情報漏えい クレジットカード、止める?|補償は60日、Eストアーは番号の再入力を頼まない

Eストアー(ショップサーブ)の漏えいの最終報は2026年10月16日。漏えいは約2,336万人、うちカード情報の一部(名義・番号の一部・有効期限)を含むのは約210万人です。Eストアーは「今回漏えいした情報のみでは、クレジットカード決済を行うことはできません」とし、この件でカード情報の再入力や再決済をお願いすることはない、としています。 補償の「60日」は、カード会社で数え方が違います。三井住友カードは、届け出た日から60日前までの利用が対象。JCBは、明細の通知から60日以内の届け出が要ります。 この1か月ほどで数字が出た漏えい4件(Eストアー・焼肉きんぐ・タイムズカー・infoQ)は、件数を足すと約4,164万件(人数ではありません)。 パスワードの使い回しは、IPA が「それら全てのサービスに不正ログインされるおそれがある」と書いています。 あなたのカードの明細、最後に見たのはいつですか?

くわしくは:個人情報漏洩されたら?カードの補償は60日が目安 →

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